小雪 子供は3人!太った?韓国での出産、産後うつも経験【画像】

2011年4月に俳優の松山ケンイチと結婚した小雪(39)。
 
その後、なんと3人の子宝に恵まれ、夫の松山ケンイチさんはテレビで子煩悩ぶりを披露するなど、公私ともに順調なご様子のお二人です。
 
人気絶頂の女優盛りの30代に3人もの子供を出産した小雪さん、かっこいい!を通り越し、尊敬の念を抱いている方も多いのではないでしょうか?
 
去年の7月に第3子出産した小雪さん、早くも1月スタートのドラマ「フラジャイル」に出演されますよ!
産後の女性は美しい!と言いますし、ますます美貌に磨きをかけた小雪さんが楽しみです!
 
 

小雪、3人の子供の母!太った?出産間隔がすごい。。

小雪
 
2011年4月に松山ケンイチさんと結婚した小雪さん、
 

2012年1月に第1子の男の子
2013年1月に第2子の女の子
2015年7月に第3子の女の子

を出産しました。上の2人は、なんと誕生日が1年しか違わない年子下の2人も2年半しか空いてません。

考えてみれば、妊娠が発覚してから産後の身体が回復するまでの期間を考えると、35才で1人目を妊娠してからこの5〜6年間は常に妊娠中か産後のは身体だったわけです。もちろん、育児にもてんてこ舞いだったことでしょう。

その間も、女優としてドラマなどにも出演していたのですから、ただ者じゃないというか、本当にすごいことだと思います。

サポート体制が一般人とは違う、とは言え、母親の代わりはいませんし、母親業の大変さは変わらないはず。

働く女性の永遠のテーマ「仕事と育児の両立」をサクッと実現しているあたりが、さすが小雪さん!素晴らしいです。

ドラマ「フラジャイル」情報で見る小雪さん、確かに以前より太ったのは否めませんが、、2人の幼児の育児をこなしながら3人目を出産したのです、無理もないでしょう^^;

それよりも、今回は外科医の役です、内面から湧き出る美しさと聡明さに注目!したいです!

 

子供好きの小雪も産後うつを経験

小雪出典:topicks
 
こんなに子供が大好きな小雪さんでも、第1子の出産後に子供がかわいくない」と発言したことで批判をあびたこともあったようです。
でもその真相は、
 
最初の(産後)1ヶ月は疲れがひどくて、こんなこと言ったらあれですけど、子どもがかわいいと思えなかった。男の子とあって、繊細でよく泣くので、1時間おきに起こされて、寝れなくて、思考能力も落ちたりした
という内容だったようで、女性が産後に感じるごくごく普通の症状であり、感情です。
いわゆる初めての出産育児で疲れていただけなんですね。
 
逆に、なんでもソツなくやってしまいそうな小雪さんですら、そんな産後うつっぽい症状を訴えたりするんだ、、と、小雪さんの正直発言に世のママたちはほっとしたのではないでしょうか?
 
 

第二子は韓国でセレブ出産、もうこりごり?

小雪と松山ケンイチ出典:Girls Channel
 
小雪さんくらいの有名女優が出産するとなると、どこの病院で出産する?というのも大きな問題になります。
 
小雪さんは、日テレ系「アナザースカイ」で、韓国の産後調理院をリポートしたことがあり、その際にとても感銘を受け、自身も第2子は韓国で出産しています。
 
産後調理院の調理とは養生という意味だそうで、ホテルのような快適な施設で、骨盤矯正マッサージなどの手厚い産後サポートを受けながら、産後の母体をゆっくりと休められるという、いわゆるセレブ産院なんですね。
 
ですが、結果的には、途中で施設を転院した時の支払いトラブルに巻き込まれたりなど散々だったようで、第3子は日本で産んでいます。
 
もともとは、東京のセレブ産院で出産することへの批判を避けるためと言われていたのに、大変さはには変わりなかったのですね。有名人は大変ですね。。
 
 

小雪の子育て論

Sponsored Link
 
現代において、子供が好きだから!と、3人以上の子供を産み育てている女性は、芸能人ではなくとも、ただただ尊敬してしまう私。
元モー娘。の辻希美ちゃんも、あの若さと小さな身体で、タレント業もこなしつつ、まだまだ小さくで手のかかる子供3人をしっかり育てています。
理屈ではなく、子供が好きだから産む、んですよね。
女性にとって子供を産み育てることがラクではないこの時代に、もう、神のようです。
 
小雪さんも、34才〜39才という、女優として最も輝いている最中に3人もの子供を出産しています。
その美貌で既に不動の人気を誇っていた小雪さん、女優やモデルとしての仕事盛りに、こんな長い期間の実質お仕事お休みを選択できること自体が、本当にかっこいい!まさに尊敬!です。
 
 
 
Sponsored Link

One Response to “小雪 子供は3人!太った?韓国での出産、産後うつも経験【画像】”

このページの先頭へ